国立オペラ座(ウィーン)

世界3大オペラ座(定義はたくさん)の一つで、旧市街を取り巻く城壁を壊し、新たな都市計画として1869年に誕生。第二次大戦時の空爆などの被害も受けている。
音楽の都ウィーンを代表する施設の一つ。予約がなくても空いていれば立見席(3-5ユーロ)でも鑑賞(長時間並ぶ)が可能。9月01日から翌年6月30日までがオン・シーズン

Google StreetViewでも内部を鑑賞できます。
1階の入り口の大階段

オペラ座内部
1階の座席から舞台を見たところ。 180度反転すると1階の真ん中に立見席(長時間先頭部分に並ばないと入れない箇所)があります。
上階はボックス部分になった観覧席が多数あります。 最上階にいくと立見席も比較的取りやすくなりますが、舞台が見えない場合もあります。